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主人公のヘヨンのもとに、
デイジーの花が贈られてくるときに発せられる…

“Flowers”

というかけ声が印象的だった。
幸せを感じさせる声だなぁ…と。


映画は、そのヘヨンと二人の男との
三角関係をめぐる話。
デイジーの花がヘヨンとその運命の人を結ぶ糸になっている…
というお話です。

ラブ・ストーリーです。
なんだけど、ヘヨンを愛する二人の男が
刑事と暗殺者ということもあって、
サスペンス、あるいはハードボイルドといえる
設定も組み込まれている映画です。

劇的(過ぎる!?)なストーリー展開や
瀟洒な感じのする映像など、
最近の韓国映画の王道っぽい感じのする韓国映画でした。



★★★☆☆(3)~( ̄ω ̄ゞニトオウモノハ…



個人的な感想をもう少し。。

映像をはじめ、演出、キャスト、ストーリー、
あるいはBGMで流れるクラシックであったりと、
魅力的な要素が、多々組み込まれていて、
それぞれのシーン毎には、
興味を感じることも多かったです。

なんだけど…

映画全体としては、あれもこれも…と、
てんこ盛りにしすぎた感じがしました。
欲張りすぎ…かなと。

一つの映画の中に、
二つ、三つの世界が同居しているみたいで、
あっちいったり、こっちいったりという感じ。

そのせいか、映画の軸が定まらないからか、
のめり込むことができませんでした。。



まぁ、、そう言っても…
久しぶりの映画@映画館ということもあり、
また、ヘヨン役のチョン・ジヒョンさんが相変わらず可愛かった!!
という影響も(多々w)ありで、
とりあえず満足はした♪感じがしましたv



『デイジー』
監督:アンドリュー・ラウ、脚本:クァク・ジェヨン、
出演:チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ、他。



>>http://filmsbooks.blog.shinobi.jp/Entry/18/

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デイジー
かなり前に試写会が当たって観てきましたー! 「私の頭の中の消しゴム」でソン・イェジンの相手役として 不器用な男性役を好演したチョン・ウソンが出演しているので 彼がフューチャーされがちですが、 私は断然チョン・ジヒョン!!!(そこまで強調しなくてもw) ...
URL 2006/08/27(Sun)06:15:59
デイジー−(映画:2006年94本目)−
監督 アンドリュー・ラウ 出演 チョン・ジヒョン 、チョン・ウソン 、イ・ソンジェ 評価:86点 公式サイト (ネタバレあります) オランダを舞台に繰り広げられる、ハードボイルドと恋愛物語の見事な調和。 ありえない展開だが、これくらい思い...
URL 2006/07/15(Sat)21:47:22
DAISY・デイジー
 『猟奇的な彼女』『ラブストーリー』『僕の彼女を紹介します』の脚本家クァク・ジョエンの作品。韓国純愛ドラマにはただの一度もはまりませんでしたが、私はこの脚本家の書くラブストーリーが大好き。チラシなんかを読んで、大体こういうお話だろうと想像して行くと、その想像は
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『デイジー / DAISY』 ☆今年53本目☆
『インファナル・アフェア』を始め、フィルム・ノワールを得意とするアンドリュー・ラウと、純愛物語を得意とするクァク・ジェヨン、そしてチョン・ウソン、チョン・ジヒョンというアジアの才能溢れるスタッフが集まって制作された作品。 予告を見た限りでは、切ない愛のト...
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「デイジー」チョン・ジヒョンがもっと輝いて欲しい
「デイジー」★★★ チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ主演 アンドリュー・ラウ監督、2005年、韓国 出会った事も無い人の優しさを 唯一の「愛」として大切に心にしまい込んだ主人公。 心を動かすことは無いと思って生きて来たが、 偶然の出会いか...
URL 2006/06/09(Fri)07:48:38
『デイジー』
愛は、枯れない。花に想いを託して。 命がけで愛を貫く ■監督 アンドリュー・ラウ■脚本 クァク・ジョエン ■キャスト チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ□オフィシャルサイト  『デイジー』 オランダで骨董店を営む祖父と暮らす画家の卵ヘヨン(チョン・ジヒョン)のもとに頻繁に届けられるデイジーの花。 それは夏に訪れた郊外での忘れ難くも美しい夏の日の記憶を甦らせるものだった。 名前も姿も知らない送り主こそ運命の恋人だと信じるヘヨンは、肖像画の客として花を持って現れたジョンウ(イ・ソンジェ)に心惹か...
URL 2006/06/07(Wed)12:42:26
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