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一部の(特殊な!?)人の(密かな!?)趣味から脱して、
すっかりと一般的な市民権を得てきた“ダンス”。

むしろ最近は、ブームの様相も…。

でも、ダンサーってどうなの??
どんな人なの??将来って??

この映画は、そんな疑問に
ちょっとだけ答えてくれるのでは。

ダンスって楽しんだよー!!
っていう気持ちが伝わってくる
青春スポ根映画です。



あらすじ。

人気ヴォーカリストのバックダンサーを務める
女の子4人組のユニット、その名も“バックダンサーズ!”。

人気絶頂の折、ヴォーカリストが電撃の引退宣言をしてしまう。

そして、ヴォーカリストの突然の引退によって、“バックダンサーズ”も
華やか舞台から、放り出されてしまう。

“あがり”の描けない将来への不安から、
解散の危機を迎える“バックダンサーズ!”。

彼女たちを繋ぐのは、
頼りない新人マネージャーと、“ダンス”だけだった…。


★★★▲☆(3.5)…ヾ(`▲´)/青春“スポ根”ダンス映画ナノダ



ブームも影響あるのか…
映画でも、ダンスを取り込んだ
作品が増えたような気がします。

嬉しきことかな。

ただ、舞台演出等でも、音楽&照明に加えて、
ダンスは頻繁に、そして、昔から
取り入れられているわけだし、
映画でも当然…という気もします。

その一方で、ダンスは“添え物”的な
扱いをされてしまったり…
一見、華やかだけど、ダンサーが職業として、
将来(あがり)を描けないのも事実でしょう。

くさくさ+アイドル映画的な演出の一方で、
そんなダンサーの不安や思いが伝わってくる気もしました。


100時間を超えるレッスンをこなしたらしい
“バックダンサーズ!”のダンスは、
確かにこの映画の見所の一つ。

だけど…何より、
“バックダンサーズ!”のバックで踊ってるダンサーさんたち、
本当の“バックダンサーズ!”さんたちのダンスが…

カッコ好かった!!



『バックダンサーズ!』
監督・脚本・音楽P;永山耕三、ダンス監修;松澤いずみ(IZUMI)、
出演;平山あや、hiro、ソニン、サエコ、田中圭、陣内孝則、他。


>>公式HP


>>http://filmsbooks.blog.shinobi.jp/Entry/34/

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無題
初めまして、確かにバックダンサーズのバックダンサーのダンス見事でしたね。
主役は支える人が周りに居てこそ主役で居られるんだということを再確認しました。
咲太郎 URL 2006/10/07(Sat)18:09:24 編集
Re:無題
>>咲太郎さん
初めまして。クラブで踊るシーンとかも、かっこいいなぁと思いました。
脇役が栄える映画っていい映画が多いですよね。

コメント、ありがとうございますo(_ _o)
【2006/10/07 23:31】
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「かっこよくなりたい」 一歩踏み出す理由は些細なことでいい
ちょっと時間が出来たので、気になっていた映画観て来ました。 平日の最終回、ガラガラでした。総客数20人くらいですかね。 しかし映画は素晴らしかった! 素直に感動しました。 “最近邦画が熱い”そう思っているのは私だけだろうか? この映画は自分の居場所
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